2016年01月20日

快楽読書

 今日は資料ではない小説を快楽のために読む。「桜と富士と星の迷宮」(倉坂 鬼一郎 著 講談社ノベルス)は、理論先行型のミステリで、徹頭徹尾頭から終わりまで非現実的なのが好み。妙な緊張感と脱力加減は癖になります。一気に読み終え満足。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資料読了

 今日は資料を一冊読み終え、時間があったので医者へ行ってくる。目薬が一種類になった。ただし症状は悪化。
 模型は小一時間かけて機首の両側面にあるアンテナのカバーをくっつける。模型は、小さいものになるほど時間がかかる。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする