2016年02月25日

百閧ケんせいと昼間酒

 今日は、戦時下の銃後の生活を学ぶべく、「東京焼尽」(内田 百閨@著 中公文庫)を読んでいたのだけれど、百閧ケんせい、よく酒をお飲みになる。つられて私も昼間酒。序盤を味読する。
 夜、グリペンの資料を探して航空ファン誌を漁っていたら、急に花粉症の症状を呈し困窮する。ついに来たか。マスクをつけて今に至る。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする