2016年03月14日

灰と幻想のグリムガルは、士気の低い軍隊のお話か?

 改行位置って、大切なことなんですね。
 アニメ「灰と幻想のグリムガル」第十話を観ていて思い浮かんだのは、ベトナム戦争での徴兵された士気の低い歩兵部隊のこと。
 ジャングルの中で私語や無駄口を叩いたり、タバコを吸ったりしてベトコンに居場所を察知され、待ち伏せで多大な損害を出した米軍部隊。グリムガルでいないのは職業軍人がなる部隊長くらいで、雰囲気はまんまナム戦だなぁ、と思いながら観ていました。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする