2016年06月14日

日が伸びたことによる弊害

 今日は、本を探しに書店と古書店をはしごする。日が落ちる時間が伸びたせいか、ふと時計を見るとずいぶん遅い時間になっていた。春ごろまでは、外が暗くなるから買い物をしていても何となく時間がわかったけれども、この季節からは意識して時間を確認しないととんでもないことになる。
 今日も探している資料は見つからず。注文すればいいのだろうけど、いまいち踏ん切りがつかない。とりあえず中身を確認してみて、資料としたい内容が書かれているのかどうかをチェックしたいのだ。通販や注文はそれができず、無駄な本を書棚に入れるのは厭だ。
 ……こんなこだわりは、外から見ると変なものなんだろうな。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体調の変遷

 今日は、陽気が変わったせいか朝から妙にだるい。それでも、資料を読みながらインディカー・グランプリがどうなるかを横目で見ていたりしていたけれども、ひどい寝不足のように体がかったるく、起きているのが辛い。しかし、横になってもろくに眠れず。
 それが今は嘘のように、全身が気持ちの良い疲労感に包まれている。酒でも飲んだような気分。確かに日本酒を飲んだけれども、もう六時間経っている。アルコールの影響ではないだろう。陽気が再び変わって、湿度が落ちたのかどうか、過ごしやすい感じになったのだろう。
 この貴重な時間、ゆっくり愉しみたい。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする