2017年02月08日

ヱヴァまだか叫び 黄昏の葱畑

 俳句の本を読んでいるので、俳句脳。
 オタ俳句というのが一時期はやったように思う。オタク関係という異端な題材を取ると、俳句自体はどうしても定型とか慣習とかを踏まえないと俳句として認められないんじゃないかと考える。とはいえ、それは他の俳人に対して「こんな俳句を作っています」と披露する際の考慮であって、オタ俳句をよむ俳人同士の句会ならばもっと自由に作れるんだろうと思う。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする