2017年02月11日

戦前翻訳の詩集を読む

 今日は小説の参考にしたい本の方に手を出す。1920年代に翻訳された岩波文庫の詩集で、旧漢字。旧漢字自体は塚本邦雄の詩集で触れているから初見ではないし、読めないこともない。英文のように、一度現代語へ翻訳してからじゃないと理解できないので、読み下すのに数テンポ遅れるという弊害はある。そのせいで割と早めに寝落ちしたけれども、読み進めていけば慣れてテンポを速めていけると思う。
 昨日今日と、お腹が痛いのだけれど、解決はしない。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする