2017年02月26日

シーヴィクセンに想いは募り

 昨日に見た世界の傑作機、シーヴィクセン号が気になり続ける。言ってみればP−38ライトニングのジェットバージョンみたいな機体構成で、操縦席はサイドバイサイドなのにパイロット側だけにキャノピーがあったり、ライトニングみたいに水平尾翼が直線翼だったり、よりにもよってこんな形状の機体が艦載機だったりするのが、もう役満どころか倍満な感じがする。
 猫のところへ遊びに行くと、可愛がっている家の猫が行方不明との報。時々外に出ているのを見かけたことがあるのだが、私もここ数日はこの辺に来ていないので、お役には立てなかった。
 帰宅すると、今度は母が外出先で転んで歯を折ったという話。気の毒な話ばかりを聞いた一日だった。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする