2017年09月30日

メンテの日

 今日はいい天気だったので、久しぶりに淡路島カレーを食べに行き、帰ってきてから自転車のメンテをした。
 そういえば、某生放送に某エロマンガ家さんが参加して生き残りを賭けた戦いをなさっていた。先生、なにしてはるんですか。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 01:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

後ろ向きな題材

 投稿小説の題材が後ろ向きなため、自分の暗い過去を掘り起こす作業が必要になって気が滅入る。
 ようつべでWOWの動画を観ているとやりたくなるけど、この時代遅れなノーパソとケーブルテレビがメインでネットはおまけなウチのプロバイダーでは、まず快適なプレイは望めないだろうな。似たようなゲームを中古のPS2ソフトで探そうかな?
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月28日

行きつく先は神学論争

 やはり今日は眠かった。
 人類史を紐解くと、騒動があり分裂すると、割とパターン化された行動に人を駆り立てる。本家派と分家派に別れ、勢力の囲い込みが始まる。どちらかの陣営に属するかを人に問い、敵と味方に分類する。
 けもフレ騒動も、中の人はみな人類なので、パターン化していくと思う。色々な記事や書き込みを見ていると、圧倒的多数派のたつき派の他にも、角川の擁護だったりヤオヨロズ社長の寺井禎浩氏(モーニング娘。の所属事務所アップフロント元社長)を快く思わない人だったりがたつき監督を批判して角川派とでもいうようなグループが発生していた。更に角川派に転向させようとする工作と思われる書き込みが発見され、本格的な抗争が始まっている。
 恐らく今後、「けもフレ一期原理主義」「反けもフレたつき主義」「けもフレ擁護派(吉崎主義)」「角川派(反たつき主義)」などに別れ、何かの折にいがみ合うことになるだろう。仮にけものフレンズ二期が作られた場合、ネットで少しでも褒める言葉を書くと「貴様、角川派か?」などと言って信者が現れたり、たつき監督が新作を作ったりすると角川派の妨害や流言飛語が湧いたりする。各派閥のひんしゅくを買いたくなければ、けものフレンズの話題そのものが危険視される。一期原理主義者が二期を少しでも褒めればころび二期信者と呼ばれ、かつての仲間から二期サーバルちゃんの踏み絵を迫られる。
 まぁ個人的にはこの騒動。ひきずっていても辛いだけなので、早いうちに自分の態度を決めておいた。
 けものフレンズ一期は、今後も見返すつもり。何度見ても楽しめる作品だし、作品はスポンサーや作者からさえも離れ得るものだから。騒動がどのような展開を見せるにしても、作品世界はそれとは切り離して考えるべきだと思っている。
 たつき監督は、ダテコーと組んで作った「てさぐれ部活もの」も好きだし、けものフレンズの絵作りやキャラクターの仕草、動きなどの仕事が素晴らしいので今後も追い続ける。
 けものフレンズの二期があったとしても、世の新しい権力者は前任者の功績を消し去ろうとする、一期の存在を否定しようとするだろうから、よほどのことが無い限りは観ない。
 吉崎観音先生のデザインは面白いので、機会があれば追いかける。版権絵を楽しみにしておこうと思う。
 KADOKAWAに関しては、「戦闘国家」シリーズのみならず、好きな作品をまた潰しやがったコンテンツクラッシャーとして今後も恨み続ける。この辺は、恨みの大きさは変われど、態度に変化は無い。ガイドブックの編集に関する話を読んで、フレンズ愛を感じていたんだけどなぁ。会社の体質というマクロな視点で見ると、変わっていなかった。

 この騒動によって、人間の主に負の感情が増幅していってるサマが見て取れる。起こって日が浅いのがあるんだろうけど、炎上を愉しむ向きはともかくとして、みんな辛いんじゃないかと思う。
 悲しむな、怒るなとは言えない。人間は感情的な存在だから、悲しまない、怒らないというのは無理な相談。
 ただ、自分はこうする、と態度を決めておくと、割と楽にはなる。態度なんていくらでも変えてよいのだから、気軽に、とりあえず決めておく。
 生活があるんだし、精神衛生上もよくないので、心を楽にしてあげましょう。今日はそんな話。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月27日

また現実逃避の旅へ

 二期に残された選択肢は、吉崎先生が脚本を書くしかない(挨拶)!
 今日は眠気が晴れているので、嬉しくなって自転車でプチ旅行に出てしまう。134号をひたすら東へひた走り、自転車が入れ無さそうな鎌倉から逗子へ抜けるトンネルでようやく足を止める。そこから路地をくねくねと抜け、小町通りで自転車を押しながら新しい店を発見。偶然に見かけたフェラーリ360とランデブー走行……したかったが置いて行かれつつ北鎌倉から大船へと抜け、元国鉄の大船工場へと向かう廃線を見物しながら再び南下。そんな行き当たりばったりの旅は三時間ほどで終わって帰宅。
 資料は携えたものの、一度も開かなかった。
 明日はまた眠くなりそう。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 02:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月26日

真実は如何に(けもフレ騒動)

 ネットで見て、たつき監督のツイートも確認。五時間前の呟き以降、否定も肯定もせず。
 何も知らなければ、デマとか乗っ取りとか否定できるんでしょうが、個人的にはゲーム「戦闘国家」シリーズが、KADOKAWAによって中国に外注されて、結果として中国軍最強シミュレーションゲームとなってしまった経緯を経験してるんで、あのKADOKAWAならやりかねない、と思ってしまう。
 まぁ、マジなら、けもフレ終了な事案ですね。
 それよりも、たつき監督の次回作が何になるか、だ!
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 01:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする