2017年07月09日

海資料の日

 今日はきちんと寝て海資料。明日には読了の予定。
 東京新聞で、ジャンプのお色気マンガ批判との報。表現の自由は、左翼メディアの得意とするところだと思っていたが、エロ関係においては昔からマスコミは批判的だった。まぁ、所詮は東京新聞だし、と楽観視しているけれど、朝日新聞辺りが「表現の自由は非常に大事。けどエロは例外」とばかりにテロ等準備罪の報道から掌返して報じ始めたら厄介。
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自分の中の「テレ東」の位置を修正

 今朝は寝不足につき、昼食後の仮眠で爆睡。海読書には出られなかった。この暑さと、暑さを言い訳にしただらしなさで、きちんと睡眠時間を取れない。これは何とかする。
 テレ東の番組で、勝手に旦那さんのプラモを捨てたという話。自分の中のテレ東株は高かったのだけれど、その位置を修正する。その結果、東京MXが一位に!
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2017年07月08日

2017平塚七夕祭り行

 今日は昼前から七夕祭りへ行ってくる。
 今年は密かに、インディ500に優勝した佐藤琢磨選手の飾りがないか探すミッションを課していた。しかし、今年はそもそも「今年の顔」的な飾りが少なかった。藤井四段と稀勢の里関を見かけ、その他少々という具合。オリンピックイヤーだと多いのかも知れない。ミッションクリアならず。
 出店では、なんかアメリカ発とかいうハンドスピナーと、「かやのみ」で茅野愛衣さんが飲んでいた電球の形のグラスに入った飲み物(ジュースとアルコールあり)が目立った。500円は、瓶の値段が入っているんだろうけど、試すには高額だった。
 昼飯は、ラーメン店らしきところが作っていた冷やしまぜそばを頂く。チャーシューが柔らかくて美味しかった。いつもながら、出店の定番よりも、こういう地元の人がお祭りのために頑張っているお店が好き。
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2017年07月06日

遊ぶ

 昨日は海読書。
 今日は、ここのところ寝不足気味なため、午後は仮眠、余った時間はゲームをする。今度はエースコンバットのゼロ。ノーマルモードだけれど、対戦闘機戦闘は5よりも手応えがある。一方、対地攻撃は好きなように蹂躙できる。無誘導の爆弾がほとんど無くなり、変なクラスター兵器がわんさと出てきていて、何を使ったら面白いのかわからないのが難点といえば難点。
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2017年07月05日

結局は日本死ねっていう人たち……

 昨日は海資料。台風が来るというので行っておく。猫のところに行ったけれども、暑いのでちょっとだけ出てきてくれてすぐに車の下へ引っ込んだ。
 今日は、予報では夜まで降らないけれども、わからないので歩いて買い物。
 女性の国会議員が、職場にある託児所へ行くのに公用車で一緒に移動するのが、許せないという人がいたという。この国会議員は、それに怒ってなのかわからないけれども、それならベビーカーで1キロ歩いて行くと言い出したらしい。擁護する識者の意見は、特に見かけない。
 はて。
 この国では昨年、「保育園落ちた、日本死ね」という言葉が流行った(もしくは流行らせようとした)んじゃなかったか。それに賛同していた人が、こちらも国会議員含めて、いたんじゃなかったのか。
 この言葉に則れば、子供とその養育者の安寧は、一国を滅ぼしたいという巨大な怨念とイコールで結ばれるほど、重要で重大な問題であったはずだ。待機児童の母親は、私に対しても、これを読んでいるあなたに対しても、殺意を抱いても仕方ないという共有意識を国民の間で広めるべきだ、というのが「日本死ね」という言葉を流行語にすべきという主張の根幹にあったはずだ。
 それで、今回の問題である。保育所や託児所は、向こうからやってきてくれるわけではないから、送っていかなければならない。保育所へ入れれば、そこへ子供を連れて行く。保育所へ連れていけないのであれば、入れないのと同じこと。ならば、この国会議員が子供を保育所(この場合は託児所だ)に、法律で認められている方法で安全に(国会議員は要人なのだから、誘拐や脅迫の恐れがある)連れて行くのはけしからんという主張は、許されないものなのではないのか? こんなことがまかり通るくらいなら日本は滅んだ方がいいと、日本死ねという言葉に賛同した人々は大いに語るべきではないのか。
 この件に関して、ユーキャン流行語大賞の選考委員の方々が揃ってだんまりを決めているということは、あの日本死ねっていうのは結局、保育園が落ちたとかいう前段は重要な問題ではなく、単に日本死ねという言葉を日本人の間で広めよう、それを正義の言葉として自らの内心から発出する言葉として定着させようという悪意ある行為だったんじゃないですか。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする