2017年03月03日

停滞中二日目

 昨夜と今夕、ちょっと気持ちが悪くなる。仮眠ができずに軽く頭痛。こんな日は何もできない。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月02日

何もできない日

 今日は何も手に着かず。本もあまり読めなかった。模型を触っては箱に戻す。ティーバッグが無くなるのに、買いに行く気にもならない。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

春の雪いまはもう無い白木蓮

 昨日、書店へ行ったついでに、いつも訪れる大きな白木蓮の木を見に行ってみると、無残にもばっさり伐られていました。まぁ人の家の庭でしたから、文句を言う筋合いではありません。ただただ寂しい。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

ちょいと買ってくる

 例の「世界の傑作機」のシーヴィクセン特集本を買ってくる。ついでに、カプセルプラレールの新しいのがあったので、二回回してみる。運のいいことに、モノレールの中間車と後尾車が出た。中間車は誘導輪が無し。先頭車と後尾車に挟まれてぶらぶらする仕様。モノレールは、レールセットを当てないと走らせて遊べませんね。
 シーヴィクセンの本を少し読んだけれども、機体の構成自体は初期のジェット機特有の問題点、ジェットエンジンの推力が弱いことを解決するために生まれた産物であること、そうして生まれたバンパイア戦闘機を、より高速で飛べるよう最適化していった結果がシーヴィクセンという飛行機になったということを考えると、あながち特異な設計ではないことがわかる。しかし、そうして理屈の上で最適な方法を取っていった結果として生まれたものが、どう見ても異形の物としか思えないところに、何やら業の様なものを感じたりする。好きだなぁ。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月28日

やっちまったな東京新聞

 心安らかに生きようとするあまり、ゾンビのような生活を送っている今日この頃。
 東京新聞が、米海軍のF−18系戦闘機が稼働三割という窮状に陥っているという話を元に「厚木基地所属のF−18が三割しか飛べない」と報じるというやらかしをしたらしい。
 アメリカ海軍のF−18系戦闘機が、三割しか稼働できないという話は、アメリカ本土の報道から出ているので本当らしい。ただ、アメリカ海軍全体と厚木にいる第五空母航空団が同じ事情を抱えているかというと話が異なってくる。というのも、在日米軍に配属されているアメリカ海軍は、前方展開海軍部隊(FDNF)として高いレベルの態勢を敷いている。具体的に言うと、本土から離れた部隊を行動させるために本土の部隊より多くの機材を持っていたり(早期警戒機E−2の部隊は、本土では定数四機のところ、第五空母航空団では五機所属している)する。万が一、機材の一部が故障を抱えて動けなくなっても、本土からわざわざ取り寄せる手間を省くために機材を多めに持っているのだ。
 北朝鮮や中国の進出しようとしている南・東シナ海がある、世界有数の火種となっている北東アジアにいる在日米軍は、本土より稼働状態を高く維持しているらしく、我が家の上空にはウィークデイには毎日、F−18系列の戦闘機が飛んでいる。もし稼働三割という米海軍全体の話を当てはめると、四つある戦闘攻撃飛行隊の定数十二機の各飛行隊で飛べるのはおおむね三機ずつ、午前と午後二回の訓練飛行を計画するとなると、それぞれ一機か二機しか飛行できず、近隣の上空は閑散とした状態になるはずだが、そんな様子は無い。
 と、その程度のこと、平和団体にでも問い合わせればわかるでしょうに(お仲間でしょう?)。
 今の左系政治団体の主張って、米軍は実はたいしたことがない、だから思いやり予算を出すのはやめて米軍はお引き取り願いましょう、ってな感じでしたっけ? 報道機関を名乗りながら看板に偽りあり、事実とは異なる情報を流すのはやめてもらいたい。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする