2015年09月16日

Revell F−15E 爆弾付きが発売

 投稿小説は、最終盤に備えて細部のプロットを煮詰める作業。上手く決着をつけたい。

 模型店のメルマガより、RevellのF−15E 爆弾付きが発売されたようです。個人的に気になるのは、デカールは何がつくのか、です。特別塗装だった前作では流用出来ないコーションデータが多数あって、実戦仕様の汚れた機体を作りたいという天邪鬼な私にはちょっと物足りないキットでした。今度はどうでしょう。
 それと、兵装の方はLANTARNの他には何がつくのでしょう。技MIXの米軍ウェポンセットを見かけなくなって久しいので、各種ペイブウェイなど基本的なところは押さえて頂きたいものです。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 1:144模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月26日

グリペンの1:144キット?

 某所で、グリペンの1:144キットが出ているという話が出てますが、それってここの(http://www.hmatoys.net/#number2)ですかね? 買う方法がわからない。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 1:144模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月25日

F−TOYSのフライングカラー・セレクション新作は、F−4J

 模型店で、F−TOYSの新作、ハイビジのデカールが入ったF−4J ファントムUが予約の受付をしています。
 前回はF−104で、塗るのが楽しそうで白くて大変そうな、とても綺麗なキットでした。今回はショートノーズ・ファントム。金型はいつのでしょう。航空ファンセレクトでも使われた、新しい金型のものならば、出来は期待できます。トリプルナッツさまが発売している古いものだと、現在の144キットと比べるとちと厳しいものがありますね。
 ベースのキットとしても期待できそうです。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 1:144模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月10日

F−TOYSの新作、F−104とヘリボーンコレクション7

 F―104の新作が今日発売されたようで、ヘリボーンコレクション7の予約も開始されている模様です。
 F―104の説明書が、結構丁寧に書かれていますね。水平尾翼のでっぱりは、私も切り取って作っていました。やはり売りがデカールのようで、説明文が細かいです。
 ヘリボーンコレクションは、二機種となる代わりに一つは商品化するとは思っていなかったティーガーです。ヨーロッパのしかもヘリを、よくぞラインナップしてくれました! 民間機のAW139も、海辺を自転車で走っているとよく見かけるだけにかなり嬉しいものです。
 この夏、144がにわかに熱くなりました。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 1:144模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月28日

台湾空軍のP−40

 AFVクラブという台湾のメーカーから、1:144のP−40が出るとのこと。
 台湾空軍といえば、太平洋戦争(大東亜戦争)で日本軍と戦って勝利したという歴史から、共に戦ったアメリカ義勇軍をモチーフにしたマーキングをF−16と国産機F−CK−1にスペシャルマーキングを施したところ、日本との関係悪化を懸念してか塗装の一部を落としてしまったというニュースがありました。
 個人的には、過去の事だしいいんじゃないかとも思います。というか、デカールが出たら買います。アメリカなんて飛行隊の名前で「サン・ダウンナーズ(日の丸落とし?)」なんてのも残ってますし、考えすぎなんじゃないかとも思いますが、今は中国が周辺に侵略する気まんまんな中で、余計な心配ごとを増やしたくないというシビアな情勢を反映したものでもありましょう。
 それはともかく、AFVクラブさまには以降も台湾関係の1:144航空機を出していただきたいので、応援します。
posted by 匿名希望の茅ヶ崎人 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 1:144模型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする